絵本

出版本

『恋するえんぴつ』は65歳の時に出した処女出版絵本です。続く『ドングリノ森から』は退職後にだしました。両著とも出版費用は自分持ちなので、貯金をずいぶん減らしました。年金だけでは生活できないので、いずれ生活苦でじたばたするようになるでしょう。
ペンネームは「さとうえいじ」です。

 

 

 

 

『庭猫』ゆづとクレナと庭の話 写真集なので本体1800円と高いです。制作費に老後の貯えをかなり出費しました。

 

 

 

 

 

『園芸マンガ・ジョウロ君』 ネット版『みんなの趣味園』で一年間連載していたものをまとめました。

 

手作り絵本

 クリスマスプレゼント用に毎年作っている絵本です。50部ほど作ります。もちろん家庭用のプリンターで印刷して、製本も自分でします。

  『ゆきだるま』が最初の作品なのですが、20年もたっているので、新しいアイデアを入れて『新ゆきだるま』を作ってみたいです。私の絵本の原点です。

いちばん思い入れの強い作品は『クレナの庭』です。これは先代のクレナの死をあつかったもので、物語写真集です。

去年の秋に作った『庭猫』は今年の秋に出版されます。
(2020/秋)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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