ゆづのケンカの傷が絶えません。それか決まって右わき腹のところなんです。日を追って増える傷を見て、ホントに猫とのケンカの傷か疑ってしまうほどです。そんなに深い傷ではないですが、毛が削げて、皮膚が切り裂かれるほどに目立つ傷です。今のところ抗生物質配合の軟膏をぬってはいますが、どうしてもなめてしまうので、粉末の抗生物質をチュールに混ぜて与えています。でも傷の治りが遅いようなら、病院で注射をうってもらうようになるでしょう。
サキ君とチカラのワクチン接種が終わりました。5種混合なので8000円かかります。ネットの情報ですが、3年に1度でいいという記事が信頼のできるところから出されています。ただどうも家猫の場合のようなので、我が家のような庭猫は、やはり毎年接種が必要かもしれません。
クリスマスプレゼント用の絵本つくりが始まりました。今年の作品はツリーのオーナメントのお話です。
ゆづのケガの痕です。毛のない所のすぐ上にもちょっと大きな傷があります。

粉末の抗生物質をチュールに混ぜているところ。

サキ君をワクチン接種に連れて行くところ。

キャリーの中のチカラを覗き込むシバとサキ。

作画を邪魔するシバ。

作画中の私とりんの背中。

デッキのつづらとりん。


