8月28日 洋芝の種まきと夏の終わりの猫

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熊野神社の例大祭が終わったばかりですが、来週は八幡神社の例大祭と八朔相撲があります。それが終わったらいよいよ今年の絵本つくりです。
夏の花が咲き終わると、庭はさみしくなりますが、紅葉が始まると色彩的には華やかになります。
オルレアの片付けが終わったので、その跡地に洋芝の種をまきました。

上は夏から初秋にかけて咲く、ルドベキア・タカオとシバとチカラです。

洋芝の種を小粒の赤玉土に混ぜて、オルレアの跡地にまきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

10日ほどで発芽して、緑のまま冬を越します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

採取したカヤツリグサとムラサキエロコログサを鉢植えにしました。つづらです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の夏は短かったです。残暑知らずの、シバとりんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黒シロ君と乱暴な白黒ノラですが、白黒ノラは近所でロンという名前をもらって飼われていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

朝日を受ける林の中のサキ君です。